※この記事は、2017年6月5日に投稿されたものです。
6月25日に4科目(英語Ⅰ、英語科教育法Ⅰ、情報概論、教育の歴史)のテストを控えているアラフォー女子大生の私。
若い頃とは比べ物にならない記憶力・瞬発力のなさなので、試験勉強をさっさと始めないといけないのだが、通信教育部にはありがたいことに過去問というものがあり、それを1科目だけだが平成28年の4回分を解いてみたところ、結構良い出来栄えだったために、ちょっと余裕ぶっこいて、記事なんか書いちゃったりなんかしています💦
先月、軽井沢中学で、中間テストがありました。昨年から当塾に通ってくれている静かな中1の男の子に結果を聞いたら、5科目500点満点中450点だったと言い、英語は91点で、くだらない間違えをしたということで、悔しがっていました。それでも、一回目の定期テストで、素晴らしい結果だとクラスのみんなで拍手をしていたら、小さな声でぼそっと「英語より良い点数のものがあった。」と言うので、「何が英語より良かったの?」と聞くと、「数学」と答え、「何点だったの?」と聞くと、「100点。」という答えが返ってきて、クラスのみんなで「おぉ~素晴らしいっ!!」とまた大盛り上がりし、拍手。そうしたら、「国語は苦手。」と言うので、「国語は何点だったの?」と聞くと、「81点。」…。クラスメイトの一人が「それ、苦手って言わないよw」と彼に伝えた(笑)
この男の子みたいに、さらりと良い成績を取って、「塾長、単位取れたってよ(映画のタイトル風)」と言われるように頑張らなくては~(´;ω;`)と思いました。
なお、この土曜日に、長男がバスケの東アジア大選手権を観戦しに行ったのですが、日本代表選手たちは、やはり凄くて、ナマの富樫選手(私と同じ身長!)は動画で見るよりも数段すばしこかったようです。かなり刺激を受けて、お土産買って、帰宅し、翌日の練習試合では、普段よりもすばしっこく動けるように頑張ったそうですw

やはりホンモノの影響力は凄いですねぇ☆
私もホンモノって言われるように、試験勉強、頑張らなくては!と自分を上げて、25日まではしばらく更新をお休みいたします。

“初回定期テストで高スコアのカッコ良い中1男子” への 1 件のフィードバック
コメントは受け付けていません。